今さらって感じだが,約1ヶ月ぶりに知り合いの日記をぐるぐるした成果.
まずは
3番さん から


網膜投影ディスプレーを使って外科手術 :

外科手術はともかく,その網膜投影ディスプレーは一度試してみたいな.
こういうディスプレーにT脇研の研究成果とか表示するとよさげ?



ボタンレスマウス :

彼ほどのマウスフェチではないが,入力デバイスには興味あるんで.
でも,俺の感想も彼同様「ダブルクリックやりにくそう.」というか,普通のマウスでさえ
自分の意図しないときにクリックしてしまったりする俺としては,
これはちょっと使えなさそう(;_;).デザインはなんだかかっこいいんだけど.




次は
5番さん より


アンテナ :



Samba :

そろそろ風邪も完治しつつある(まだ完治しとらんのかい!?)ので,
また Linux をいじりたい欲求がたまってきた.
さしあたって考えているのが,ちょうどアンテナと Samba 2.2.たいむりーですな.
Samba については
日本 Samba ユーザ会 にいろいろ日本語のドキュメントがあるんだけど,
Samba 2.2 についてのドキュメントはまだないみたいだねえ.
英語の付属ドキュメントをあさってがんばりますか.



Debian のインストール :

俺が
会社で使ってるノートPCにいれたとき は,必要なファイル (base.tar.gz と drivers.tar.gz だったかな?) を
CD-R に焼いて会社に持っていったよ.
インストール時には,インストール元のメディアを適当
*1に指定すればおっけーさ.
どうせメディアも安いんだし,フロッピーよりははるかに楽でしょう.
ただ,ホントはこの CD-R からブートしたいんだけど,焼き方がよく分からんので,
起動は FD 2枚 (レスキュー(ブート)FD & ルートFD) から.
たぶん起動するだけなら,boot.bin をブートイメージとして指定して
ブータブル CD として焼けばいいんだろうけど,
ルートFDへの入れ替えをしないでも済ませるにはどうすりゃいいんだ?



RPM作成スクリプト :

どこをどういじるのかもう忘れたけど,configure 時のオプションをスクリプトに加えれば,
そのオプションが有効になったパッケージができますぞ.
って,全然有意義な情報がないですなあ….



大学ネットがIPv6!? :

こちとら今さら SunOS 4 のサブネットの扱いに四苦八苦してるというのに,
IPv6 ですかい.うらやましいですなあ.
いや,そういう最新の環境が使えるってことがうれしいのであって,
その環境を使えるようにするために四苦八苦するのがうれしいわけではないぞ.



パケット漏れ :

そういえば,ほかの人に話したことがなかったと思うけど,
ほかの研究室からもパケット飛んできてましたぜ.
うっとおしいので tcp wrapper に引っかかってメールがくる前に ipchains で
ブロックするように
対処療法しといた んですよ.




ところで「ぐるぐる」って用語はどこから出てきたんでしょか?




*1
:実は具体的にどうやったのか忘れてるだけ… (-_-;;