UPS のテストで何度かリブートするうちにまた9時間ずれた.直すには
# date (現在時刻)
# hwclock --systohc
次のリブート後にチェックしなくては….
ところで,一度9時間進んでしまうと,mrtg からエラーメールが来まくる.
その修正方法を考えてみた.
とりあえず,mrtg の *.log に書き込まれた時間が未来だとエラーが来るので,
未来の行をすっぱり削除してみた.
# mkdir bak
# mv *.log bak/
# cd bak
# for i in *.log ; do tail +110 $i > ../$i ; done
これだけだとフォーマットが間違ってるとか言われてログがクリアされてしまう.
各ログは 1 行目だけフィールドが3つなのだ.
そこで後ろ2つのフィールドを手動で削除したらうまくいった.
これもなんかうまいことコマンドライン一発でできないかなあ….