これまで穴あけは CSprayModelerDoc クラスで処理していたが,
関数が結構増えたのとその関数郡でしか使わないメンバ変数が増えたので,
CHole という別のクラスを用意した.でも根本的には変化なし.すなわち進歩なし(;_;).
しょうがない.この研究を引き継ぐヤツ(いるのか?)のためにコメントでも加えてやるか.





何をやってるプログラムなのか,自分でも分かんなくなってきたぞ….やばいぞー.




それから,初期化や終了の順番をメモっておこう.
初期化
CMainFrame::PreCreateWindow
CMainFrame::PreCreateWindow
CMainFrame::OnCreate
CMainView::OnSizeGL
CMainView::OnSizeGL
CSprayModelerDoc::OnNewDocument
COpenGLView::OnUpdate
CMainView::OnInitialUpdate()
COpenGLView::OnUpdate
CMainView::OnSizeGL

終了
CMainFrame::OnDestroy()
CMainView::OnDestroy()
CSubView::OnDestroy()
CSprayModelerApp::ExitInstance()
あと,COpenGLView, CMainView, CSubView をちょっと修正.
メンバ変数をできるだけ protected にしたり,
画面とディスプレイリストの更新でフラグを介して1ヶ所にまとめたり,など.