« <a href="http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;en-us;q325717">「MSN Messenger が起動しない」の解決策</a> |
HOME |
Linux で USB やるなら kernel 2.4 以降で »
2002/08/14(水): AssistBook Leader 購入
EPIA が動くようになったから迷ったんだけど,結局購入.
CPU は対応 Celeron で最速の 1.4GHz を相棒さんに買ってもらった.
誕生日プレゼント♪
CPU は対応 Celeron で最速の 1.4GHz を相棒さんに買ってもらった.
誕生日プレゼント♪
組み立てはネジ最小限 :
3.5inch HDD を固定する4本だけ.よくできてる.
でも,勢いあまって5インチベイ固定用パネル(アルミ製)のツメを
さっそく折ってしまった(;_;.あと,スペースがないせいでもあるけど,
Celeron のヒートシンクの固定がやりづらかった.
それから,どっかの紹介記事で「PCI スロットサイズのマザーボード」
というようなことを読んだことがあったけど,
こいつ,ほんとに PCI スロットにささるようにできてるんだ.
PCI スロット部にちゃんと端子がついてるけど,なにか使ってるのかなあ?
Linux を動かしてみた :
EPIA で Debian を動かしたときの HDD をつないで起動してみた.
USB キーボードが認識できなかった.
しかし ssh でつなぐことができるので,それ以外はちゃんと動作してる模様.
不安定? 熱暴走? :
小型のくせに排気がかなり高温な気がする.
そして USB キーボードが使えてないので原因がいまいちはっきり分からないが,
なんだか不安定.熱のせいだろうか?
固まったときの CPU 温度は BIOS 読みで約 50℃.これってまずいレベルなのかなあ?
というか,チップセットのヒートシンクが結構高温になってる.ちっちゃいファンでも買ってくるか….