Category:コンピュータ,
2009/10/11(日): 物欲リスト(笑)
- PSPとグランツーリスモ (相棒さん用w)
- ガンダム戦記 (相棒さんのブーツの次に買う約束(謎))
- 相棒さんのブーツ (相棒さんが夏バッチ取れたらご褒美に買う約束w)
- 戦場のヴァルキュリア (もうじき2が出るんだよねー。って、2はPSPなのかorz)
- GReddy Intelligent Informeter TOUCH (1013さん情報により追加)
- 地デジ・BS・110度CSの録画ができるパソコン (使用中のレコーダーが慢性的に容量不足&PCが調子悪い)
- 面白そうなタイヤ2本 (物欲って言うか、消耗品?いや、必需品か。orz)
- 車載カメラとかGPSロガー的なやつとか
- ステアリング (実車もグランツ用も)
- セカンドカー! (もちろんサーキットも走れるお買い物カー(爆))
- リフト付きガレージ!! (もはや妄想 ○| ̄|_)
2009/07/04(土): またハブ不調
車のではなく、リビングの無線LANイーサコンバータにつないでる4ポートのスイッチングハブが調子悪い。以前にも、ここにおいてたハブ壊れて買い換えたんだけどなあ。
今回は、久しぶりにメタルギアオンラインしてたら、しばらくすると勝手に通信が途絶えて強制サインアウトされてしまうという症状。
初めのうちは無線LANの電波が届いてないのかと思ったけど、同じハブの別のポートにつないでるヤツは無線を経由して普通に使えてるので、またハブだな、と。PS3をつなぐポートを替えてやったら途切れなくなった。
我が家の家訓「ハブに気をつけろ!」
2009/07/03(金): オープンソースPLM??
仕事の話。
この前、設計製造ソリューション展でもうひとつ興味深かったもの。オープンソースPLM Aras Innovator。そんなのあるんだねー、と思って話を聞いてたんだけど、ここの内容がホントだとするとちょっとガッカリか。
と思ったら、MPLなので保守契約(?)を結べばソースを開示してくれるらしい。へー。
某P社のPDM製品の、部分解約できないライセンスのような、ベンダー自身も理解できないような意味不明の契約書でないことを祈る。
2009/06/26(金): 設計製造ソリューション展
今日は東京出張。設計製造ソリューション展とやらに見物に行ってきた。東京ビッグサイトってでっかいねえ(汗)。CAD/CAMとかVRとか3Dディスプレイとか、仕事と個人的な興味と両方にマッチするので1日だけで回るのは結構しんどかった。
各社いろんなPDM・PLM製品を作ってるけど、結局ユーザ企業が求めるものはそれぞれ似て非なるものだから、Kawasakiの人が言うように、内製で自分達にとって必要十分な機能・性能で作るのがベストなんじゃないかと思う今日この頃。
モーションキャプチャーも、マーカー不要なシステムとか、逆に専用マーカーのみでカメラなどの周囲の装置が不要なシステムとか、色々進化してるなあと関心。
あと、PHANTOMの実物を触った。画面の中の3Dモデルに対して、ペン先が当たる感触が確かに伝わってくる。学生時代に製品情報だけは見て知ってたんだけど、こんなとこで実物に出会えるとは。
それから、ラピッドプロトタイピングの実機デモがものすごいたくさんあった。製造業の初期フェーズでは結構なニーズと市場規模があるってことか。これまた学生時代に見た記事だったと思うけど、当時のは光硬化樹脂(?)だったけど、今はそれだけじゃなくて、粉末状の樹脂をレーザーか何かで焼き付ける方式とか、それを発展させてアルミなんかの軽金属でやっちゃうやつとか、鋳造の砂型をその路線で焼き固めて複雑な形状の鋳造を作っちゃうとか、いろんなアイデアが実用化されてるんだなー、とまた関心。
その逆に、簡易3Dスキャナーってのもいくつかあって、学生時代に誰かが研究してたようなものも、企業がちゃんと製品化すると、お手軽操作でちゃんとした精度が出るものになるんだねえ。ていうか、デモを見るだけなら「面白ーい」って感心して終わりだけど、金額に見合うだけの使い方ってなんだろね。
一方、ハードウェア(ベアリングとかモーターとかホントに動く機械のほうね)も、畑違いなので全然分からんけど、動くのを見てるだけでなぜか楽しい(笑)。中でも、人工筋肉っていうのかな、チューブにエアを入力することで伸縮させるアクチュエーターが面白かった。
ところで、その場でアンケートに答えるとXBOX360とかPSPが当たる!ってのがいくつかあったんだけど、当然ながら全滅。あとSuperGTのnismoピット招待券なんてのもあったけど、もしも当たってもアンチ本山としては微妙だ…。
ってな感じに丸1日楽しめたけど、おかげで足腰が…。普段1日中座ったままで仕事してるツケか…。orz
2009/06/22(月): 見つかった!
最近会社で引越しネタつながりで自宅サーバの話をしてたら、案の定ググってここにたどり着いた輩がいる模様。
しかし、その検索キーワードが「カレン 改造 ヤスデ」ってどうなん。。。orz
別のやつは、俺の本名+カレン+サーキット名あたりで走行会のリザルトページからHNを見つけてたどり着いたらしく、それはある意味正攻法だと思うんだが、ヤスデが最短ルートだなんて。。。(T_T)
2009/06/13(土): 地デジ初導入
これまで、瀬戸の地デジタワーの目の前に住んでいながら、ワンセグ携帯もカーナビもないので完全スルーだったデジタル放送を、引っ越しを機会にやっとこさ受信できるようになった。画質全然違うねー。
買ったのは、SONY BRAVIA KDL-40X1。ネット通販で17万円台也。
引越しを機会にというか、MGOとかやってると画面がちっさくて(今までのTVはアナログ液晶20インチ)よく見えなかったりして、引っ越す前から欲しかったんだけど、引越しする前に巨大な荷物(しかもコワレ物)を増やすわけにはイカンというわけで、ガマンしてたのよねー。
しかしこれ、HDMI接続でフルハイビジョンにすると、すごいね。起動画面だけでも違いが分かる。地デジも画質のいい番組見ちゃうとアナログには戻れんなー。
ところでウチのマンション、どうやら壁のアンテナ線に地デジ・BS・CS(110℃)の信号が届いてるらしく、つなげば映る状態だった。ので、分波器かませて両方映る状態に。
で、壁からのCSはスカパーe2が入るんだけど、もともと普通のスカパーを契約してるので、あわよくばe2に乗り換えてチューナーとかアンテナとか撤去できたらいいなーとか思ったんだけど、相棒さんの見たい番組が普通のスカパーでしか映らんので、ざんねーん。将来的にレコーダーも買い換えたら、そのときにまた考えるか。
2009/06/06(土): 自宅サーバ復旧
フレッツ光のルーターの設定に手間取ったけど、何とか復旧。固定とはいえDHCPでIPを与えないとアドレス変換できないなんて、気付かねーって。
ネットワーク的にはとりあえず落ち着いたけど、家具の配置がまだ流動的なので、断続的にサーバが停まると思うけど気にしないでちょうだいな。
そして今日は、古巣の最後の後始末をして、鍵を管理会社に返却に行ってきた。既に目張りもはがし済みのかつての我が家は、室内にヤスデが5匹ぐらいうごめいていた…。(T_T)
で、新居の近所の沖縄料理屋で晩飯食いながら飲んだんだけど、60度の泡盛は効くねぇ~。ぷはーっ。
2009/05/24(日): 新居の通信環境
CATV対応、インターネット対応、って物件だったので、CATVでCSも含めてデジタルで受信できて、ついでにインターネットもCATV、なのかと思ったら、建物内の配線がデジタル化前のやつなのでデジタルで受信できるかどうかはつないでみないと分からない、だそうな。同じマンションでも、ある部屋でOKでも別の部屋ではNGとか、あるChだけNGとかもあるそうな。なんじゃそりゃ。
建物内の配線を引き直すのは大家さんの負担になるらしく、まだその気になってないんだそうな。なんじゃそりゃ×2
そしてネットの方は、CATVでネットもできるけど、フレッツ光を使ってる人が多いそうな。
つーわけで、初期費用と月々の費用と導入までの期間や手続きの手間を比べた結果、とりあえずCSは今までどおりスカパーで、ネットはフレッツ光、+ひかり電話でNTTの普通の固定電話は解約、ってな環境にすることにした。
6月上旬には自宅サーバ復活する見込み。
2009/03/07(土): VSSからSubversionへの移行
仕事でソース&ドキュメント管理にVSSを使ってるんだが、ShiftJIS以外の文字コードのテキストファイルが壊れる(行末に全角文字があると改行コード(LFとかCRとかCR+LFとかまちまち?)が勝手に追加されたりする)ので、Subversionに挑戦中。
Subversionは2,3年前にも使いかけたことがあったんだけど、ちょうど仕事が変わっちゃってそのまま自然消滅。
当時は、Eclipse 2.x系にSubclipseを入れて色々試してたんだけど、時代は流れてEclipse 3.4 + Subversive (All in one Eclipse)でクライアント側の環境構築。
一方、VSSからのデータ移行はできないものかと調べてたら、svnimporterってのを発見。ちょっと試してみたら、日本語環境ではうまく動かない。ソースを落として見てみたら、VSS付属のクライアントコマンド(ss.exe)の出力をパースする部分が、英語表記でハードコーディングされていた。
そこで、ちょいちょいっと日本語表記に置き換えてみたら、なんとなく処理が進んだ。が、svnadmin loadで日本語のファイル名やフォルダ名を取り込むとこでエラーになっちゃう。UTF-8であるべきダンプファイルの文字列部分が文字化けしてる。
さらにソースを追ってみたら、どうもこのソース、UTF-8の扱いがおかしい。java.lang.Stringは、内部的にはUnicodeでデータを保持していて、標準出力やファイルに出力するときに、デフォルトではそのOSの標準文字コードに変換して出力され、出力ストリームを生成するときに指定すれば"UTF-8"や"EUC-JP"などの文字コードで出力できるはず。String.toByte("文字コード")でバイト列に変換したりとか。
なのに、String.toByte("UTF-8")でUTF-8にしたバイト列をさらにStringに格納してる。これって、UTF-8のバイト列をSJISと見なしてUnicodeとしてStringに格納しちゃうんじゃない??英語圏はこれで問題起きないのかなあ?
というわけで、ダンプファイルを出力するPrintStreamを"UTF-8"で作成して、変に自前でStringをUTF-8変換しようとしてるところをスキップしてみたら…、文字化けは解消したけどやっぱりsvnadmin loadでコケる。チェックサムが合ってないようなバイト数が合ってないような。
自前UTF-8変換ではつじつまが合ってたバイト数のカウントが食い違ってしまっていた。Stringを変換せずにUnicodeのままで扱うようにしたので、バイト数をカウントするところで"UTF-8"に変換してバイト数をカウントするようにして、大成功!
これ、元ネタがオープンソースだから公開してもOKだよね。でも、会社からどうやってソースを持ち出そうかなあ。(T_T)
ていうか、常駐先って外のネットワークが見えないからスゲー不便。。。
2008/09/25(木): アップルのサポートって…orz
iPod nanoのディスプレイが死んで約1ヶ月、修理してもらおうと相棒さんが色々しらべてみたら、なんだかなあ…って結末。
電話で問い合わせてみたらラチがあかなくて、Apple Storeに持ち込もうと思ったら、ネット上で予約しろとな(汗)。で、予約ページを見てみたら15分刻みの時間指定で予約するシステムになっとる。その上「5分前にお越しください」とな。そんな時間きっかりにやってくれるんか!?
ってな、疑問を抱きながら当日、相棒さんがきっかり5分前にApple Storeに行ってみると、意外と混んでてちょっと待たされて診察(笑)開始。
と、思いきやいきなり診断終了。「iPodは基本的に修理できません。交換になります。この世代のiPod nanoだと\15,800-です。」だとさ。
ていうか、\17,800-で現行iPod nano (8GB)の新品買えちゃうじゃん。ところでいつの間にか16GBなんて出てたんだね。