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車,音楽,コンピュータ,etc...2002/04/29(月): アンプ壊れた
それはそうと,電飾をラジコンのアンプに直結したまま AVR のピンをショートさせて
AVRの入力とそれに対する動作チェックをしていたら,
イケナイところをショートさせてしまったらしく,アンプがお亡くなり(T_T).
ネットをさまようと
ジャンクなPS2を復活させる ような人もいるようで,ちょっとがんばってみたんだけど挫折.
しかしなんとも都合のいいことに,
大須の第2アメ横2階で「おもちゃ半額」なんてのがやってて,
壊しちゃったのよりも上のグレードの タミヤ C.P.R.ユニット P-160F を約 \7000 で
ゲット.ちょっと財布にひびいたけど,細かいことは気にしない.
AVRの入力とそれに対する動作チェックをしていたら,
イケナイところをショートさせてしまったらしく,アンプがお亡くなり(T_T).
ネットをさまようと
ジャンクなPS2を復活させる ような人もいるようで,ちょっとがんばってみたんだけど挫折.
しかしなんとも都合のいいことに,
大須の第2アメ横2階で「おもちゃ半額」なんてのがやってて,
壊しちゃったのよりも上のグレードの タミヤ C.P.R.ユニット P-160F を約 \7000 で
ゲット.ちょっと財布にひびいたけど,細かいことは気にしない.
2002/04/29(月): 室内RCヘリ
ちょうどその半額コーナーの奥のほうに,いつかは欲しいと思ってた室内ヘリがあった!
定価 \48800 なので半額の効果は大きい!がしかし,値段が値段だけに躊躇して,
次の日決心して再び来てみたら,案の定もうなかった.やっぱり….(;_;)
なんか悔しかったので,オークションで中古を約2万で購入.(藁)
\19,800 スタートの新品はその後ぐんぐん値が上がって現在 \30,500.
過去の経緯を見てみると,だいたい4万ぐらいにはなってしまうようだ.
きれいな中古だといいなあ.
定価 \48800 なので半額の効果は大きい!がしかし,値段が値段だけに躊躇して,
次の日決心して再び来てみたら,案の定もうなかった.やっぱり….(;_;)
なんか悔しかったので,オークションで中古を約2万で購入.(藁)
\19,800 スタートの新品はその後ぐんぐん値が上がって現在 \30,500.
過去の経緯を見てみると,だいたい4万ぐらいにはなってしまうようだ.
きれいな中古だといいなあ.
2002/04/29(月): gcc で入力
なんだか意外にサンプルがなくてしばらくはまった.
char in;とかすればいいようだ.どっかにAVR-GCCのリファレンスってないのかなあ….
in = inp(PIND);
2002/04/29(月): AVRライター 後半戦
PC でコンパイルしてできた *.hex を AVR に焼く回路のこと.
秋月から販売されてるけど,6000円もするので,ネット上の情報を参考に自作してみた.
以下作ってみたライターについて.
ってダイアログが出るだけなんだが,とりあえずライターがうまくできていれば
ターゲットの AVR がつながってなくても,エラーは出ない.
それから,AVRの種類までは判別してくれないみたいだ.
しかしよく分からないのは,このページに
「電源は不要です」と書いてあること.
実際にはそんなわけはなくて,電池で約5Vを与えて動いてるんだが….
で,次の目標として電池レス化を目指して,シリアルポートから出てる +10V を
3端子レギュレータで 5V にしようとしたんだけど,買ってきた3端子レギュレータ(100mA用)は
容量が足りなかったのか,実際に回路につなぐと3Vぐらいしか出なかった.
もうちょっと強力なやつで試してみたいなあ.
*1:実際には,セラロックをつなぐピンが1つずれてたりしてはまったんだが…
秋月から販売されてるけど,6000円もするので,ネット上の情報を参考に自作してみた.
以下作ってみたライターについて.
前半戦 :
AVR910 :
オリジナルは
こちら (ドキュメント本体は
こちら ).見出しのリンクはこれを日本で入手しやすい部品で作ったものらしい.
オリジナルは ATMEL が公開してる情報で,AVR Studio っていう統合環境からも,
Linux からも Cygwin からも利用できるので,
前半戦のような Win98@VMware で書き込みなんて面倒からはおさらばできるのだ.
しかしなんでか結局うまくできなくて,いろいろさまよってたら次のものを見つけた.
(2)ATMEL社のパソコンのCOM接続タイプのAVR910互換プログラマ :
RS-232C とのレベル変換に IC を使ってる.
試しに前半戦で余った ADM232AAN (MAX232) を使ってみたら,なんとうまくできてしまった.
*1無駄じゃなかったわけだ.
ちなみに,うまくできてないと,AVRProg.exe を実行しても
No supported board found!
ってダイアログが出るだけなんだが,とりあえずライターがうまくできていれば
ターゲットの AVR がつながってなくても,エラーは出ない.
それから,AVRの種類までは判別してくれないみたいだ.
しかしよく分からないのは,このページに
「電源は不要です」と書いてあること.
実際にはそんなわけはなくて,電池で約5Vを与えて動いてるんだが….
で,次の目標として電池レス化を目指して,シリアルポートから出てる +10V を
3端子レギュレータで 5V にしようとしたんだけど,買ってきた3端子レギュレータ(100mA用)は
容量が足りなかったのか,実際に回路につなぐと3Vぐらいしか出なかった.
もうちょっと強力なやつで試してみたいなあ.
*1:実際には,セラロックをつなぐピンが1つずれてたりしてはまったんだが…