2001/07/13(金): 東海ダイレクトも手数料戻らないよ">東海ダイレクトも手数料戻らないよ
2001/07/13(金): Free Solaris 入りそうで入らん (T_T)
試しにメインマシンにデュアルブートとして Solaris を入れてみようとしたら,
FastTrak100 が認識できなくてそこに刺さってる HDD も認識できなかったので,
IDE につないで BIOS 設定で IDE から起動するようにしたら,一通りインストールできた.
しかしおかしなことに,CD-ROMから起動すると
やっぱり boot.bin not found になってしまったので,
フロッピーから起動してインストールした.
そういえばディスプレイがしょぼかった.
*1
しかし,その Solaris をいれたパーティションを VMware からのぞこうとすると,
「ブートできるIDEドライブがない」みたいなエラーが出てしまう.(T_T)
残る手段はネットワークインストールだが,そのまえにメインマシンにも Linux をいれて,
あ,もちろん VMware 上ではなくネイティブにインストールして,
そこに VMware for Linux を入れてみたらどうかと思って試してみると,
INSTALLATION CD から Solaris Web Start でなんだかうまくいきそうな気配.
*2しかし,一通りインストールしたあとに再起動がかかって,その後 X が立ち上がって
それっきり何も起きずにとまってしまう.
実際にはとまってるわけではなくて,右クリックでメニューを出せば,
コマンドツールとかが起動できる.
そのコマンドツールで,よく分からんのでいろいろ怪しいことをしてたら,
なんとホスト OS の Linux がハングしてしまった.
まったく何も効かないので,ハードウェアリセット.
そしたら fsck で大量にエラーが引っかかった.
適当にFixしていったら,sed や awk が消えてしまった(T_T).
話にならんので,Linux 自体を再インストール.
ってなところが現状.
*1: XFree86 は Solaris (for x86) には入るみたいなので,そのうち試してみよう.
*2:というか Software CD 1 of 2 から起動すると panic になってしまった (T_T)
2001/07/12(木): トップクラスのゲテモノ
帰り道で晩飯を食うために入ったちょっと高そうなイタリアンレストランで,
ふと目にとまったのはなんと,「仔牛の
脳みそのフリッター(だったかな?)」.
ワニやらカンガルーやらマンボウやら,いろんなものを食ってきたが,
これにはさすがの俺もちょっとひるんだ.
が,しかし,こんなものはほかでは食えないだろうから,もちろん注文.
脳みそが出てくるまで,どんな状態で出てくるかしばし妄想.
もしかして丸ごと?それともCTのように輪切り状態?
しかし,脳みそは前菜としてメニューに載っていたのに,
サラダの次に出てきたのはパスタだった.次にピザ.
もしかして忘れられてるんだろうか?でもまだちょっと迷いがあるので,
もし忘れられてるなら,それはそれでそのままやり過ごしてもいいかなとか考えてみたり….
もちろんその場合,金は払わんが.
と思ったら出てきましたよ,忘れたころに.
どうやら一口サイズにカットされた状態で,ころもをつけて揚げてある模様.
さて,フォークで刺してみると,なるほど納得のやわらかさ.
口に運んでみると,やっぱりポヨポヨやわらかい.フォアグラみたいな感じだろうか.
でも,特に味はなかった.ころもについてた塩コショウの味.
レバーみたいな味を想像していたんだけど予想ははずれ.
ちなみにかじって断面を見てみると,ほとんど白.しいて言うならうっすらピンクだった.
うーむ,こんなもので動物は動いているんだねえ….
ちなみに相棒さんは一口でギブアップしてました.未熟者めっ!
2001/07/09(月): もうじき配属
一応本人の意思としては,CAD とか表示系とかをやりたいと思ってるんだが,
なにやら PDM にまわされそうな雰囲気.
まあ,基本的にどこでもコンピュータに触ってればかまわないんだけど.たぶん.
2001/07/09(月): VMware for Linux でも Solaris8 NG (T_T)
ほったらかして寝ちゃったが,朝になってみたら,VMware for Win2k
のときと同じエラー
*1が出てとまってた.だめじゃん.なんでだろ?
Linux マシンの CD-ROM ドライブが古すぎるのかなあ?
*1:boot.bin not found とか何とか…
2001/07/09(月): テクニカルエンジニア(ネットワーク)申し込み
2001/07/08(日): Solaris8@VMware for Win2k
時間ができたのでようやく挑戦.
CDからは無理 というわけではないらしい.
どうやら VMware for Linux なら問題なくインストールできるようだ.
ただしさすがに GUI は無理みたい.情報源
1 2
情報源2の終わりごろにも書いてあるが,VMware for Windows だとだめ.
NT 経由だと読めないセクタが CD-ROM にあるそうだ.
で,情報源2にも書いてある「仮想CD」を試してみたけどやっぱりだめだった.
CD革命 Ver.4.21 と Daemon tool Ver.2.60 で試して見事撃沈.
ざーっと検索してみたら,
VMware のメーリングリスト が引っかかった.この人はネットワークインストールをやったようだ.
ちなみにこのページ書いてあるVMwareのサポートのページはリンクが切れてて
こっち が正しい.2つ方法が書いてあって,
- いったん Solaris を普通に(つまりデュアルブートで)インストールして,そのパーティションを VMware でのぞくようにする.
- VMware for Linux 上で Solaris をインストールして,そのインストールしたディスクファイルを VMware for Win に持ってくる.
さて,どれで行こうかな.
2001/07/08(日): malloc() してない領域を free() すると?
SunOS では何もおきないが Linux だと Segmentation Fault になるようだ.
2001/07/08(日): 落ちた
VM: do_try_to_free_pages failed for (プロセス名)と大量に表示されて,キー入力もろくに受け付けないような状態になった.
しかし謎なのは,IP Masquerade は生きているということ.
平気でチャットとか使える.とはいえ Linux でちょっと作業中だったので,
仕方ないがハードウェアリセット.(T_T)
原因不明.
直接の原因ではないだろうが,NE2000 互換の ISA の LAN ボードのせいで
dmesg にエラーがたびたび出てるので,ひまがあったら入れ替えたいな.
2001/07/01(日): suEXEC CGI ではシンボリックリンクしている CGI はダメ">suEXEC CGI ではシンボリックリンクしている CGI はダメ
こっち. それにしても,"Internal Server Error" としか出ないってのは不親切だよなあ.> apache