2002/05/05(日): テールギアユニット
↓まちがい探し(ギアの白黒以外)

無残なレボ :

ついでに画像アップ
もっと無残なレボ :

テールギアユニット付け替えて,だいぶ飛べるようになってきたと思ったら,
派手に墜落してボディーがポッキリ(T_T).発泡スチロール用接着剤ってどこに売ってるかなあ…?
2002/05/05(日): でかアルちゃん Ver.1
ハンズで買った自由樹脂とかいうお湯でやわらかくなるプラスチックで作った.
と言っても,やわらかい状態ではボディーにフィットさせただけで,
後は固まってからデザインナイフ・彫刻刀で彫りだした.
*1その後やっぱりハンズで買った「メッキみたい」とかいうふざけた名前のスプレーで塗装.
意外とちゃんとメッキっぽくなった.そして現在の電飾の動作は以下のとおり.
- ヘッドライト(高輝度白LED)・テールランプ(高輝度赤LED[弱])点灯
- モーター回転数に合わせてハイビーム(高輝度青LED)点灯
- 前進からの停車時ブレーキランプ(高輝度赤LED[強])点灯
- 左右ステアリング時にウィンカー(普通の橙LED)点滅
確かに…(;_;) すみません.仕上げ手抜きしました.ヤスリかけずに塗装しました.出直してきます(T_T).
といいたいとこだけど,連休も終わっちゃうし手も疲れたからもうこれでいいや.
一人で走らせててもなんかむなしいし.電飾の動作をちびちび改良する程度でいいや.

初走行 :
さっそく外で走らせてみた.RC用語では「シェイクダウン」というらしい.思ったより速かった.
調子に乗って遠くまで走らせたら,いきなりノーコンになってドブに落ちた(T_T).水がなくてよかった.
というのはおいといて,電飾は,昼間でもウィンカー以外の高輝度LEDは正面から見たときはちゃんと分かる.
ただ,テールランプは赤透明なプラバンとかでカバーを作ろうと思ってたんだけど,
テールランプを点灯させておけばいいやってことにして色がついてない状態なので,
昼間はちょっとつらいかな.あと,ウィンカーは昼はほとんど見えん(T_T).
あ,そういえば,一度走らせたらギアがなじんだのか,回転がかなり軽くなった.
最初組み立てた直後は,かなり固かったので,わざわざフルベアリングセットを買っちゃったんだけど,
違いを確かめるためにも,まずは標準状態で走らせてみたんだが….
*1:手が痛くなった.切ったし(;_;).
完全マスタDT.つまり Master of Puppets by Dream Theater とゆうこと.
Kヶ野が聞いたら喜びそうだな.今ごろ何してるんだろ?
それにしても,みんなノリノリでラブリエの声が聞こえんがや.(笑)
2002/05/02(木): KEYENCE REVOLUTOR">KEYENCE REVOLUTOR
画像はそのうちアップしよう.で,さっそく飛ばしてみたが,
いきなり墜落してメインロータが折れたりテールローターがもげたりして散々(T_T).
そのとき気付いたんだが,テールロータのベアリングの位置がなんが違うような気が…??
片側に2重にベアリングがついてて接着剤で固定されているような…???
売り手に確認してみるが心当たりはないらしい.
今度第2アメ横の模型屋で実物を見て確認してみよう.
ビーチランドと比べちゃうと,さすがにこっちのがきれいででかい.
巨大なディスプレイもなかなかGOOD.
2002/04/29(月): アンプ壊れた
AVRの入力とそれに対する動作チェックをしていたら,
イケナイところをショートさせてしまったらしく,アンプがお亡くなり(T_T).
ネットをさまようと
ジャンクなPS2を復活させる ような人もいるようで,ちょっとがんばってみたんだけど挫折.
しかしなんとも都合のいいことに,
大須の第2アメ横2階で「おもちゃ半額」なんてのがやってて,
壊しちゃったのよりも上のグレードの タミヤ C.P.R.ユニット P-160F を約 \7000 で
ゲット.ちょっと財布にひびいたけど,細かいことは気にしない.
2002/04/29(月): 室内RCヘリ
定価 \48800 なので半額の効果は大きい!がしかし,値段が値段だけに躊躇して,
次の日決心して再び来てみたら,案の定もうなかった.やっぱり….(;_;)
なんか悔しかったので,オークションで中古を約2万で購入.(藁)
\19,800 スタートの新品はその後ぐんぐん値が上がって現在 \30,500.
過去の経緯を見てみると,だいたい4万ぐらいにはなってしまうようだ.
きれいな中古だといいなあ.
2002/04/29(月): シープドッグショー@南知多ビーチランド">シープドッグショー@南知多ビーチランド
二人して日焼けして頭ボーっとしたり….
それはともかく,やっぱり犬はいいなあー.やっぱ大型犬だよなあー.
ていうか,ビーチランドってイルカショーとかしてるとこなのに,なんで犬??
2002/04/29(月): gcc で入力
char in;とかすればいいようだ.どっかにAVR-GCCのリファレンスってないのかなあ….
in = inp(PIND);
2002/04/29(月): AVRライター 後半戦
秋月から販売されてるけど,6000円もするので,ネット上の情報を参考に自作してみた.
以下作ってみたライターについて.
前半戦 :
AVR910 :
オリジナルは
こちら (ドキュメント本体は
こちら ).見出しのリンクはこれを日本で入手しやすい部品で作ったものらしい.
オリジナルは ATMEL が公開してる情報で,AVR Studio っていう統合環境からも,
Linux からも Cygwin からも利用できるので,
前半戦のような Win98@VMware で書き込みなんて面倒からはおさらばできるのだ.
しかしなんでか結局うまくできなくて,いろいろさまよってたら次のものを見つけた.
(2)ATMEL社のパソコンのCOM接続タイプのAVR910互換プログラマ :
RS-232C とのレベル変換に IC を使ってる.
試しに前半戦で余った ADM232AAN (MAX232) を使ってみたら,なんとうまくできてしまった.
*1無駄じゃなかったわけだ.
ちなみに,うまくできてないと,AVRProg.exe を実行しても
No supported board found!
ってダイアログが出るだけなんだが,とりあえずライターがうまくできていれば
ターゲットの AVR がつながってなくても,エラーは出ない.
それから,AVRの種類までは判別してくれないみたいだ.
しかしよく分からないのは,このページに
「電源は不要です」と書いてあること.
実際にはそんなわけはなくて,電池で約5Vを与えて動いてるんだが….
で,次の目標として電池レス化を目指して,シリアルポートから出てる +10V を
3端子レギュレータで 5V にしようとしたんだけど,買ってきた3端子レギュレータ(100mA用)は
容量が足りなかったのか,実際に回路につなぐと3Vぐらいしか出なかった.
もうちょっと強力なやつで試してみたいなあ.
*1:実際には,セラロックをつなぐピンが1つずれてたりしてはまったんだが…