2002/08/21(水): 明日も休め
今日からお仕事.でも仕事がないので,明日も休みにしちゃった.
2002/08/20(火): EPIA-C800 やっぱり電源と相性悪い
交換 してもらった電源だが,やっぱり不安定.
800MHz (FSB 133MHz) でもBIOS は起動するんでだいぶましになったけど,
Linux のインストーラを起動する段階で勝手にリセットがかかる.
インストール済みの HDD から起動しようとしてもやっぱりリセット.
600MHz (FSB 100MHz) に落とすと安定するんだけど….
試しに始めのころつないでた 230W ATX 電源にしてみたら,800MHz でも安定.
なんなんだー!
2002/08/20(火): AssistBook は Celeron 1A GHz で安定
一番最初 の,「筐体の側面を空けっぱなしにして CD-ROM ドライブをずらして
8cm角ケースファンでチップセットのヒートシンクに風を当てる」
以外では安定しなかった.なんとも悔しいので,
相棒さんちの近くで Celeron 1AGHz を \6,480 (税抜き) で購入.
*1夜,帰宅後に相棒さんからの誕生日プレゼントである Celeron 1.4GHz と
付け替えてみると,見事に安定した.Tualatin コア対応とはいえ,
やっぱり最速は無理だったか…(T_T).
リテールファンの熱伝導シート(?) :
思ったより密着するんだね.リテールファン外したのって始めてだ.
っていうか,リテールCPU使ったのも今回が初めてだったんだな.(笑)
1.4GHz... :
あまっちゃったこの CPU どうしよう??
もう1台作るか!?今度のはオーバークロック仕様!?
*1:今後のためにも,
2002/08/17(土): 妹出戻り
会社を辞めて戻ってくるらしい.何しに行ってたんだか….
2002/08/17(土): 大ゴミ捨て
ついでに倉庫の中に押し込められてるガラクタも捨てるらしい.
そのために 2t トラックまでレンタルするらしい.
当初「2tトラックは大げさだろ」と思っていたのに,
いざ始めてみると出るわ出るわ,見事にトラックがいっぱいになった.
ゴミ処分場で計量 :
うちの市のゴミ処分場は,入るときと出るときの車の重量差で,
10kg あたり約100円取られるんだけど,なんと約6000円取られた.
それはつまり,ゴミ約600kgってことかい!?
いとしのカレン :
そんなこんなでレンタカー屋で自分の愛車に戻ると,すんげー違和感.
ハンドルもクラッチもぜんぜん違う.慣れというのは恐ろしい.
しかし5分もしたら元に戻った.やっぱ車はこうでなくては!
この加速!カーブ時のグリップ!
すっぱい思い出 :
つーか,2t トラックというと相棒さんと出会う前のすっぱい
*1思い出が….当時新車だった
マリノ で「ドライブに行こう」とある女の子を誘ってたんだけど,
約束の日の前日に母ちゃんがマリノをぶつけて
修理工場行きになってしまったのですよ.
で,その日たまたまサークルのライブの荷物運び用に
2tトラックを借りてたんで,マリノではなくトラックでその子を迎えに行ったのですよ(爆.
*1:あえて甘酸っぱいとは言わない.(笑
2002/08/16(金): AssistBook はやっぱりチップセットがお熱
やっぱりチップセットがオーバーヒートしてたようだ.
あまってたケースファンでチップセットに風を当てて,
部屋もエアコンかけて涼しくしたら効果てきめん.すっかり安定してしまった.
問題は,この隙間に合うチップセット用ファンが見つかるかどうか….
つーか,Celeron 1.4GHz の Linux サーバ (ルータ兼ファイルサーバetc.)って,
なんて贅沢な….実際いままでの K6-III 400MHz と比べるとかなり早いし.
<そりゃそうだ
2002/08/15(木): Linux で USB やるなら kernel 2.4 以降で
USB がうまく使えなかったようだ.
kernel-image だけ .deb で 2.4.18 に入れ替えようとしたんだけど,
起動時にファイルシステムがマウントできなくてカーネルパニックとかになった.
/etc/lilo.conf に initrd=/initrd.img という行を追加したら起動はできたけど,
USB キーボードのドライバは自動では読み込んでくれなかった.
めんどくさいので,はじめから 2.4 系でインストールしなおした.
Debian のインストーラーで起動するカーネルを選べる.
boot: プロンプト時に F3 あたりを押すと一覧が表示される.
結果,特に設定もせずに USB キーボードが使えるようになった.
2002/08/14(水): AssistBook Leader 購入
CPU は対応 Celeron で最速の 1.4GHz を相棒さんに買ってもらった.
誕生日プレゼント♪
組み立てはネジ最小限 :
3.5inch HDD を固定する4本だけ.よくできてる.
でも,勢いあまって5インチベイ固定用パネル(アルミ製)のツメを
さっそく折ってしまった(;_;.あと,スペースがないせいでもあるけど,
Celeron のヒートシンクの固定がやりづらかった.
それから,どっかの紹介記事で「PCI スロットサイズのマザーボード」
というようなことを読んだことがあったけど,
こいつ,ほんとに PCI スロットにささるようにできてるんだ.
PCI スロット部にちゃんと端子がついてるけど,なにか使ってるのかなあ?
Linux を動かしてみた :
EPIA で Debian を動かしたときの HDD をつないで起動してみた.
USB キーボードが認識できなかった.
しかし ssh でつなぐことができるので,それ以外はちゃんと動作してる模様.
不安定? 熱暴走? :
小型のくせに排気がかなり高温な気がする.
そして USB キーボードが使えてないので原因がいまいちはっきり分からないが,
なんだか不安定.熱のせいだろうか?
固まったときの CPU 温度は BIOS 読みで約 50℃.これってまずいレベルなのかなあ?
というか,チップセットのヒートシンクが結構高温になってる.ちっちゃいファンでも買ってくるか….
2002/08/14(水): 電源不良
しかしそれでは,定格 FSB 133MHz の半分じゃん(T_T).
というわけで,購入した GoodWill に持っていって調べてもらったら,
別の SS-180SFD だと正常に起動した.
つまり,よりによって俺の買ったやつが初期不良だったようだ.
それにしても,ほかのマザーだとちゃんと動くのに….
2002/08/13(火): 相棒さんの兄ちゃんは結構マニア?
里帰りしてた兄ちゃんに「なんかマニアックなマザーがある…」と言われてしまった.
おまけに「最近5インチベイサイズのベアボーンが気になってる」とか.
あんたも十分マニアだよ.