たぽブログ
車,音楽,コンピュータ,etc...2003/05/10(土): M$ Office 2000 初回起動時にインストーラが立ち上がる
Administrator 権限のあるユーザで一回 Office アプリを立ち上げてやれば、
CD-ROM を要求されたりもするけど、たいていその後は一般ユーザでも
普通に使えるようになるんだけど、ここ最近、自宅のメイン機・
会社のノートPC ともに Administrator では普通に使えるのに、
一般ユーザではインストーラが立ち上がって結局こんなエラーになる。
ググッてみたら
M$ のサポートページ にたどり着いた。それによると、"mmc" とかいうコマンドで
一般ユーザでもインストーラが動いた。
CD-ROM を要求されたりもするけど、たいていその後は一般ユーザでも
普通に使えるようになるんだけど、ここ最近、自宅のメイン機・
会社のノートPC ともに Administrator では普通に使えるのに、
一般ユーザではインストーラが立ち上がって結局こんなエラーになる。
エラー 1706. CD-ROM またはネットワーク上に製品 Microsoft Office 2000 SR-1
Professional をインストールするのに必要なファイルが見つかりません。
Windows インストーラはインストールを継続できません。
ググッてみたら
M$ のサポートページ にたどり着いた。それによると、"mmc" とかいうコマンドで
- [ファイル]-[スナップインの追加と削除]
- [コンソール]-[スナップインの追加と削除]
- [スナップインの追加と削除]->[追加]->[グループポリシー]->[追加]->[完了]
- [閉じる]->[OK] を順にクリックして、[スナップインの追加と削除] ウィンドウを閉じる。
- [ローカルコンピュータポリシー]-[コンピュータの構成]-[管理用テンプレート]-[Windows コンポーネント]-[Windows インストーラ]
- [ソースがシステム特権でインストールされているときユーザーが参照できるようにする]=[有効]
- [メディアソースがシステム特権を使ってインストールされているときユーザーが使用できるようにする]=[有効]
- リブート
一般ユーザでもインストーラが動いた。
2003/05/10(土): 本家 Woody は Perl 5.6.1 なのに 5.8.0 入れようとしてんぞ!?
どうなってんのかと思ったら,
Samba-JP の
*.deb を配布してるところ が Perl 5.8.0 も配布してるじゃん.
Perl の更新は影響がでかいからあんまりやりたくないんだよなぁ.
ていうか,目的以外のものまで含めないでほしいな.
Samba-JP の
*.deb を配布してるところ が Perl 5.8.0 も配布してるじゃん.
Perl の更新は影響がでかいからあんまりやりたくないんだよなぁ.
ていうか,目的以外のものまで含めないでほしいな.
目的以外のものまで含めてるのは俺か(-_-; :
Samba-JP 関連のディレクトリ だけでも apt 用のディレクトリとして成り立ってるみたいだから,
apt/source.list には以下のように書くべきか.
deb http://people.hypercore.co.jp/~nsaito/ samba-ja/